埼玉創価学会の歴史、平和・文化・教育への活動、池田大作名誉会長と戸田第二代会長を紹介します。

総埼玉 意気高く埼玉各地で躍進の大会

第1埼玉総県では11日、各圏の婦人部大会が開催され、そのうち、鳩ヶ谷圏の大会は、川口文化会館で。中村さん、佐々木さん、菅野さん、武山さん、河野さん、飯塚さんが活動報告。大久保総県婦人部長、野村川口池田県婦人部長の後、姫野圏婦人部長は、祈りを根本に圧倒的な拡大を、と強調。坂口婦人部総合長が励ました。

和光圏の大会は12日、朝霞文化会館で開催。四方志木県長の後、椎葉さんが対話拡大の模様を発表。石塚圏長、田中圏婦人部長の後、長谷川副理事長が、「新たな勝利の歴史を」と期待を寄せた。

久喜県女子部の集いは13日、久喜文化会館で。渡辺さん、常本さん、前原さん、笠原さんが活動体験を披露。加藤県女子部長は、勇気の対話で希望の拡大を、と力説。吉井女子部長が激励した。

志木県のゴールドグループ(働く女性の集い)の大会が14日、新座文化会館で。原田県総合婦人部長の後、可知さんが広布拡大の喜びを語った。田中第7埼玉総県婦人部長、大竹県婦人部長に続いて、坂口婦人部総合長が、共戦の同志をたたえた。同日、ふじみ野県の大会も行われた。

狭山県婦人部の大会は16日、入間文化会館で。小林さん、西澤さん、野口さんが拡大の様子を述べた。大高第5総県婦人部長の後、関沢県婦人部長が、団結固く、勝利の突破口を、と訴えた。坂口婦人部総合長が激励した。