埼玉創価学会の歴史、平和・文化・教育への活動、池田大作名誉会長と戸田第二代会長を紹介します。

団結の埼玉が出発

名誉会長夫妻の絵画と太鼓

埼玉の代表から、池田名誉会長夫妻の肖像画(縦150センチ×横180センチ)と常勝出陣太鼓(高さ145センチ)が届けられた。

肖像画は、芸術部の田澤禮次画伯(高麗川支部・副支部長)が手がけた作品。名誉会長夫妻と共に、師弟不二の心で前進する埼玉の友の真心を込めて。

名誉会長は2007年5月8日、埼玉池田研修道場を訪れ、同志に呼びかけた。

埼玉は、ますます発展していく。これからが本番である。
一段と鉄桶の団結を固め、師弟直結の常勝埼玉を築いていただきたい

常勝埼玉の構築へ!

今こそ出陣の太鼓を打ち鳴らし、学会創立100周年(2030年)を連戦連勝で荘厳しゆく。

(2011年5月15日 聖教新聞掲載)